ニキちゃんねる@おんJなんJ

    セ・リーグ



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/03/02(金) 17:03:25.26 ID:YrXe8sI30.net

    日本野球機構(NPB)は2日、侍ジャパンに選出されていたDeNAの浜口遥大投手が左肩の違和感を訴えたため、3日から行われるオーストラリアとの強化試合を辞退すると発表した。
    1日から全体練習を行っていたが、同日にチームを離れた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000081-dal-base


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    中日 ロゴ


    1 風吹けば名無し :2018/03/02(金) 13:55:42.30 ID:KQol3RlAp.net

     中日は2日、キューバ出身のアリエル・マルティネス捕手(21=マサンタス)を育成契約で獲得すると発表した。右投げ右打ち、身長190センチ、95キロ。背番号210。

     若くしてチームで主軸も打つ打力と強肩が魅力。昨年のWBC代表候補に入るなど、キューバの次世代の主力に期待される有望捕手だ。


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    スワローズ


    1 風吹けば名無し :2018/03/02(金) 05:39:13.56 ID:6qMFyWYQp.net

    巻き返しは『もぐもぐタイム』の充実から! ヤクルトが本拠地の食事改革に乗り出すことが1日、分かった。神宮球場に隣接するクラブハウス内の調理室が増築され、16日の広島とのオープン戦から稼働予定。
    試合前後に加え、試合中の「補食」も充実させるため選手から意見を募る。平昌五輪カーリング女子日本代表の銅メダルで注目が集まった試合中の栄養補給&リラックス効果。小川淳司監督(60)も「そだね~」と後押しだ。

    ヤクルトが試合中に栄養分を補う「補食」の拡充に着手する。増築中のクラブハウスの調理室の稼働を前に、14日に球団職員による試食会を行う予定だ。
    試合前後の食事は、専属の栄養士が考えたバランスの良いメニュー。試合中にベンチ裏のロッカールームに並ぶ「補食」は、選手の意見が反映されるという。

    「選手の要望に応えられるようにしたい。このタイミングならいろいろと融通が利くだろうし、(選手会長の)中村にも話を聞きたい」と小川監督。
    昨季までは、おにぎり、ゼリーなど簡単な備えだったが、増築によって、その場で調理したものが提供可能に。『もぐもぐ』のバリエーションは大きく増えそうだ。

    選手側の要望は熱い。「冷たいおにぎりは食べづらい。新鮮な果物や甘いものが食べたい。気分転換やリラックスにもなる」とは山田哲だ。
    米大リーグ時代に球場で用意される豊富なメニューを見てきた青木は「こまめに栄養を補給することは大切。ああいうのがあればありがたい」と話す。


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    1 風吹けば名無し :2018/03/01(木) 13:50:38.67 ID:kxy/NzWB0.net


    (出典 i.imgur.com)


    ハマスタが改修後初お披露目 観客席はブルーに統一 ベンチも拡張
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000062-dal-base


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    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/03/01(木) 08:04:39.38 ID:r61xzX/Lp.net

    阪神春季キャンプ(28日、沖縄・宜野座)史上最強や! 阪神は28日、沖縄・宜野座での春季キャンプを打ち上げた。金本知憲監督(49)は就任3年目のチームについて「一番強い」とキッパリ。
    新外国人のウィリン・ロサリオ内野手(29)が4番に座る強力打線で、手応えは確信に変わった。開幕までの1カ月間で13年ぶりのリーグ優勝へ、さらに前進する。

    球団旗がはためく。心地よい風が日焼けした頬をなでる。手応えを深め続けた28日間。過去2年とは明らかに違う。金本監督の表情にも、確信の色がにじんだ。

    「ベテラン、主力が非常に状態がいいので、何も(監督として)することがなかったというのが率直な感想です。過去3年間の中で一番、強いと思います」

    就任3年目で最強のチームができた。早々と4番ロサリオを固めることができた。メジャー通算71発という看板を汚すことがない実戦での猛爆。手を抜かない練習姿勢や走塁への意欲。求めていた通りだった。

    「ここ2年、防御率もよくて、リリーフもよくて、得点力不足と守備力というので、なかなか勝ちが転がってこなかったというのはある。そこは克服されつつある」

    脇を固める3番・福留、5番・糸井も見えてきた。三塁には二塁に鳥谷をコンバートしたことで、日本代表に選出されるまで成長した大卒2年目・大山。遊撃には糸原が順調に成長。確実に攻守にバランスの取れた布陣ができつつある。

    若虎を鍛えるところから始めた就任1年目の2016年は、キャンプを打ち上げても「鍛え続ける」と宣言。それほど頼りなかった。17年は糸井が加入したが、故障で別メニュー調整。1年目に芽を出した高山や北條、原口が思ったほど伸びずに「80点」。物足りなさが残った。

    だが、今年は違う。主砲が決まり、糸井も元気に完走。求めていた足のスペシャリストとして植田やドラフト4位・島田海吏外野手(上武大)らもアピールした。
    「90から95(点)ぐらい」。満点ではないものの、チーム力の向上は明白。昨季10ゲーム差をつけられた広島との戦力差は、着実に縮まっている。だからこそ開幕まで1カ月間のポイントを2つにしぼった。


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