ニキちゃんねる@おんJなんJ

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    スワローズ


    1 風吹けば名無し :2018/03/06(火) 09:39:11.84 ID:sHruda1W0.net

    右肘手術からの再起を目指すヤクルト・小川と星の1軍合流が、5月になる可能性が出てきた。
    「5月に戻ってきてくれたら。それまではみんなで頑張らないといけない」と田畑投手コーチが明かした。
    2人は昨年10月に疲労骨折の手術を受け、2軍で調整中。
    当初、小川は最短プランで開幕を目標としていたが、西都での春季キャンプはブルペン投球まで。
    一歩ずつ段階を踏んではいるが、実戦のメドは立っていないのが現状だ。
    「試合に投げられるようになってもまた一度(状態は)落ちるはず。
    1軍に戻ってから(最後まで)ずっといることが大事」と同コーチ。
    復帰後にフル回転してもらうためにも万全での復帰を優先させる。
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/03/06/kiji/20180306s00001173060000c.html


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/03/06(火) 06:44:28.95 ID:ssCHNAHeH.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000008-sph-base
     上原、激白―。カブスからFAとなっている上原浩治投手(42)が5日、成田空港着の航空機で、米国から極秘帰国した。当地で代理人や家族と今後について話し合いを重ね、現在の心境は日本球界復帰が最優先であることを明言。
    すでに日本球団から打診が届いていることも明かし「一日でも早く」決断を下す考えを明かした。メジャー断念の場合に調査に乗り出す方針を固めていた古巣・巨人が中心と見られる争奪戦は、一気に佳境を迎える。

     目には力強さが宿っていた。上原が覚悟を決め、再び日本に降り立った。この日、成田空港着の航空機で滞在先のボルティモアから極秘で帰国。ラフな私服姿に、体の重さなどは感じない。米国では家族、代理人と、今後について話し合いを重ねてきた。その結論とは―。

     「まだ(代理人はメジャーと)話し合いはずっと続けるということでしたけど、僕の方があまり長くまで待てないということを伝えています。(日本復帰が最優先?)そうですね、はい」

     メジャーはこのオフ、異常事態とも言えるFA市場の停滞に見舞われており、トップ級の選手ですら未所属のまま。そんな数奇な運命に翻弄される形となった一方で、2月下旬にNPB復帰も視野に入れ始めた時点から、水面下で国内の球団から話が届いていることを明かした。


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    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/03/06(火) 05:56:57.28 ID:KbimeniI0.net

    【巨人】畠、急性腰痛で開幕絶望的…実戦復帰メド立たず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000021-sph-base
     腰痛のため3軍調整中の巨人・畠世周投手(23)の開幕1軍が5日、絶望的になった。G球場でキャッチボールなどできる練習を継続しているが、実戦復帰のメドは立っていない。チームは、飛躍が期待される2年目右腕を欠いてスタートすることが濃厚になった。

     畠は2月のキャンプ1軍スタート。初日から連日ブルペンで投げ込んだ。左打席に立つ松井秀喜臨時コーチの内角を強気に攻めて合格点をもらうなど、順調に調整を進めたが、同12日の紅白戦では先発して2回4安打3失点。翌13日に3軍に合流することが発表された。球団は「急性腰痛」との見解を明かしていた。


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    (出典 cdn.mainichi.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/03/05(月) 17:24:19.94 ID:bZ5uk+drp.net

    この日は入団テストの末に加入した松坂大輔投手が本拠地で初登板した。大きな注目を集めた右腕の“デビュー戦”は、2回にアマダーに2ランを浴び、2回2安打2失点。
    それでも、最速144キロをマークし、及第点の内容にファンからは大きな歓声、拍手が送られた。 

     ただ、松坂の降板後、試合は大乱戦に。2番手でマウンドに上がった新助っ人のオネルキ・ガルシアが2回を投げて4安打1本塁打で5失点。
    4番手で登板した、こちらも新助っ人のディロン・ジーも2回4安打3失点と苦しんだ。ただ、2人の外国人投手の出来について、森繁和監督は「外国人は少し苦しんだほうがいい。
    日本の野球を舐められたら困るので。ボークとかもあったし、練習しないといけないということ」と語り、今後の出来を見ていくこととした。 


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