ニキちゃんねる@おんJなんJ

    野球雑談

    村田


    1 風吹けば名無し :2018/03/10(土) 18:07:13.85 ID:snUj16Ks0.net

    ――同じ日、前カブス上原の巨人復帰が発表された。

    「ボクも(古巣横浜に)戻れたらいいなとは思います。でも、こればかりはタイミングなので仕方がない。上の人がストップをかけていることもある。(横浜時代の同僚で現楽天の)藤田は、『楽天に来てくださいよ』と言ってくれたりしましたけどね」

     ――その横浜時代の態度がNPBから声がかからない一因という見方もあるが。

    「そういう(悪い)イメージが影響しているんじゃないかと思われていることは知っています。でも、ボクのことを知らない人が勝手に言っていればいいと思っている。
    横浜と巨人でプレースタイルは変わっても、(チームの勝利に貢献するという)ボク自身のやることは変わらない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00000024-nkgendai-base


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    (出典 blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/03/08(木) 13:01:55.68 ID:0J9DN5XP0.net

     多田野氏で思い出される試合の1つが、12年の日本シリーズ第5戦。巨人が5―2のリードで迎えた4回に犠打を試みた巨人・加藤健の頭部付近に直球を投じた。
    実際にはボールは体に当たらなかったが、当初のファウルの判定から死球と判定されて、多田野氏は危険球退場となった。

     多田野氏と加藤氏は同学年。いわゆる「松坂世代」だ。多田野氏にとってはあの試合を思い返すたびに「すっきりしなかった」という“因縁”の加藤氏から引退セレモニーに合わせて花束とともにメッセージが届けられたのだ。
    現在はBCリーグ新潟の球団社長補佐を務める加藤氏と親交のある日本ハム・木田優夫GM補佐を通じ「お疲れ様でした。行きたかったけど、行けなくてすみません。今度あらためて“お疲れさま”と直接言わせてもらいたい」との言葉が多田野氏に届けられた。
    木田GM補佐が仲介役となり、セレモニー後には直接電話で会話した2人。「あの試合以来話していなかった」という多田野氏は「すっきりした。今度食事でも行こうという話をした」と晴れやかな表情で話した。

     現役時代はリーグが違うこともあり、同学年ながら普段から話す機会は少なかったという2人。多田野氏は「今では仕方なかったと思う。ずっと話していなかったのも、たまたま機会がなかっただけ」という。
    多田野氏の引退セレモニーを機に距離が縮まった2人。今後はそれぞれの立場で野球界に貢献していく。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000087-spnannex-base


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    野球


    1 風吹けば名無し :2018/03/08(木) 17:05:58.98 ID:t2wweFXV0.net

    2018年3月7日、台湾メディアのETtodayによると、沖縄県が台湾のプロ野球リーグ、中華職業棒球大聯盟(CPBL)への参入に意欲を示していることを受け、CPBLは現地の状況を視察するためコミッショナー事務局の幹部2人を沖縄に派遣した。

    台湾の中央通訊社は昨年11月、現在4チームが加盟しているCPBLに、オーストラリアのプロ野球リーグと沖縄県が参入に意欲を見せていると伝えていた。
    オーストラリアからは政府を通じた正式な打診があり、沖縄県からは、台湾だけではなく沖縄でも試合を行うことで観光促進につなげたいという希望が伝えられたという。


    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180308/Recordchina_20180308042.html


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