ニキちゃんねる@おんJなんJ

    2017年02月



    (出典 www.zakzak.co.jp)





    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/13(月) 23:31:32.11 ID:e4UKhzc90.net

     10日放送の『今夜もオトパラ!』(ニッポン放送)で、金曜日のパーソナリティーで06年に開催された『第1回ワールドベースボールクラシック』(WBC)
    の日本代表として世界一に大きく貢献した里崎智也氏が、WBC日本代表の筒香嘉智(DeNA)と山田哲人(ヤクルト)について語った。

     DeNAのキャンプを視察した里崎氏は筒香の打撃について「バッティング見ましたけど、あれはヤバい!完成している。
    今試合があってもいけそうな感じ。本当に期待ができる」と太鼓判を押した。

     続けて「バッティングがえげつなくなっている。本当に三冠王があるんじゃないのという成長を感じますね。
    元ヤンキースの松井秀喜さんを超えちゃうぐらいの期待感がある」と興奮気味に話した。

     また、昨季日本球界史上初となる2年連続トリプルスリー達成した山田に対しては「今年は日本人が誰も達成したことがない40-40(40本塁打、40盗塁)を、期待して見守りたい」と期待を寄せる。

     WBCでは、日本代表の打線の軸として期待がかかる筒香と山田。本大会では日本の野球ファンだけでなく、世界のファンを驚かす打撃を披露して欲しいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00103614-baseballk-base


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    (出典 pbs.twimg.com)





    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/13(月) 16:12:08.07 ID:+7ZfMdGt0.net

    米スポーツ専門局「ESPN」で第4回WBCの特集番組が今月に入って数回に渡って放送された際、ほぼ決まって番組内で日本代表の要警戒選手としてハヤト・サカモトの名前があげられていた。番組アンカーが述べていた坂本評は主にだいたい次のような内容であった。

    「この28歳は非常にクレバーな打撃ができ、特にインコース攻略は並み居る日本のプロ打者の中でも群を抜くぐらいの天才的なレベルを誇っている。
    守備範囲も広く、俊足で走塁面も侮れない。メジャーリーグ複数球団のスカウトが坂本を本気でマークしているとの情報もあり、もしかするとWBCが終わって案外面白い展開が繰り広げられることになるかもしれない」


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    (出典 p.npb.jp)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/12(日) 18:18:01.77 ID:3hsXlY400.net

    ドラゴンズ福田選手の様子
     肩の状態。100を完治とすると『ゼロ』と言った。
    「悔しさ、焦り、いら立ち、情けなさ。全部ありますが、それを押し殺しています」
    開幕1軍は99パーセント難しい。今シーズン中にあの豪快なフルスイングを見せてほしい。
    CBCr


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    (出典 www.nikkei.com)





    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/11(土) 16:18:39.18 ID:neG7dFVv0.net

    今年も、あの子がやってきた。

    沖縄・石垣島でキャンプ中のロッテ清田育宏外野手(30)は8日、個人練習を終えて帰ろうとすると、丸刈り頭の男の子から「キャッチボール、しようよ」と誘われた。
    「疲れてるから、やだよ」。「できるでしょう。やろうよ」。「しょうがないな~」。
    そう言いながらも、うれしそうにリュックにしまったグラブを取り出した。

    田渕尊(たぶち・たける)君は4月で小学4年生になる野球少年だ。
    室内練習場の横の空き地でボールを投げ合っているのを見たが、清田は結構な強さで放っていた。
    10歳に満たない子供相手の強さじゃない。それでも、尊君は平気でキャッチして、また結構な強さで投げ返していた。
    「うまくなってたよ」と、清田も目尻を下げた。実は尊君、毎年、この時期になると球場に現れて、清田にキャッチボールをおねだりしているのだ。
    今年で4年目。初めて来た時は、まだ保育園児だった。


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    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/09(木) 19:22:49.82 ID:UhtO61Cy0.net

    2016MLB個人タイトル受賞者
    WBC出場
    ホセ・アルトゥーベ(アリーグ首位打者)
    ノーラン・アレナド(ナリーグ本塁打王&打点王)
    ジョナサン・ビヤー(ナリーグ盗塁王)
    ヘスス・ファミリア(ナリーグ最多セーブ)

    WBC辞退
    マイク・トラウト(アリーグMVP)
    クリス・ブライアント(ナリーグMVP)
    マーク・トランボ(アリーグ本塁打王)
    エドウィン・エンカーナシオン(アリーグ打点王)
    デビット・オルティス(アリーグ打点王)
    DJ・ルメイユ(ナリーグ首位打者)
    クリス・カーター(ナリーグ本塁打王)
    ラージャイ・デービス(アリーグ盗塁王)
    マックス・シャーザー(ナリーグサイヤング賞投手、最多勝、最多奪三振)
    リック・ポーセロ(アリーグサイヤング賞投手、最多勝)
    アーロン・サンチェス(アリーグ最優秀防御率)
    カイル・ヘンドリックス(ナリーグ最優秀防御率)
    ザック・ブリットン(アリーグ最多セーブ)
    ジャスティン・バーランダー(アリーグ最多奪三振)


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