ニキちゃんねる@おんJなんJ



    (出典 www.tokyo-np.co.jp)



    1 風吹けば名無し :2017/11/15(水) 19:33:34.49 ID:Z5pyzu0Bd.net

    1位東と仮契約=「欠かせない存在に」―プロ野球・DeNA
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000113-jij-spo


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    1 風吹けば名無し :2017/11/15(水) 22:07:45.60 ID:XmIllkPeH.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000139-dal-base
     一際大きな拍手を浴びていた。前西武の木村昇吾内野手が、広島時代に本拠地としてプレーしたマツダスタジアムでトライアウトに臨んだ。1980年生まれの松坂世代。FA宣言からまさかのテスト入団。さらに育成契約、戦力外という経験を経て、再び新天地でのプレーを目指しての挑戦だった。

     4度の打席では右翼フェンス直撃の二塁打を放つなど4打数1安打で「凡打もいい内容のものもあった」。マツダスタジアムの客席から声援を送ってくれたファンには「ありがたかったし、やりやすかった」と感謝。「お世話になったグラウンドでしたし」と感慨深げに話した。


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    1 風吹けば名無し :2017/11/15(水) 21:49:11.49 ID:yzXS491X0.net

    プロ野球埼玉西武ライオンズは所沢市に本拠地を構えて40周年となる来年から
    過去最大規模となる180億円をかけ、メットライフドームや周辺の改修などを行うことを発表しました。
    完成は2021年の春を予定しています。

    今回の改修計画ではドームのバックネット裏に12球団最大級のネットラウンジを新設するのをはじめ、
    ドームの外の一塁側と三塁側にそれぞれイベントスペースやこどもが遊べる広場を設置し、
    2021年春までに楽しむための野球場=「ボールパーク」化を進めるものです。

    また、西武第二球場の観客席や練習グラウンドを2020年の夏ごろまでに拡大するほか、
    室内練習場や若手選手の寮をさ来年の夏ごろまでに新設し、育成環境をさらに整備します。

    15日、都内で開かれた記者会見には、菊池雄星投手と秋山翔吾選手も出席し、
    選手の立場から今回の事業計画の印象を語りました。

    秋山選手は「僕たち選手がやりやすい環境を作っていただくことに喜びを感じています。」と話し、
    菊地選手は「子どもたちが野球をはじめたり西武ライオンズの選手になりたいという夢を
    持つようなすばらしい球場になるのではないかと感じている。」と話しました。

    事業の投資総額は過去最大規模のおよそ180億円を予定しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00010000-teletamav-l11


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